これまでの受賞作品

2014年(第1回)

これからの男女共同参画とは-こんな会社で働きたい-

エントリー数:50 本
最優秀賞
「男女の対等なパートナーシップを築く組織がサステナブルな社会をつくる」
福屋実希子 久米祐梨子 小阪幸美(法政大学人間環境学部3年)
最優秀次席
優秀賞
審査員特別賞
「2-6-2の法則」を打ち崩す私たちの知恵ダイバーシティを活かす3つの提案」
北野舞子 永井優衣 島﨑里紗(麗澤大学経済学部4年)
「ポーランドを第二の日本に!」・・・しないほうがいいかもしれません」
マルタ・シチギェウ(大阪大学人間科学部2年)
2015年(第2回)

真のグローバル企業とは―こんな会社で働きたい―

エントリー数:106本
最優秀賞
「グローバル企業における企業理念の重要性」
高橋祐人(東京大学大学院新領域創成科学研究科修士1年)
最優秀次席
優秀賞
「次世代のために今できること「心のグローバル化」」
井上はるか(早稲田大学文学部3年)
審査員特別賞

2016年(第3回)

21世紀型のイノベーションはどうあるべきか?―こんな会社で働きたい―

エントリー数:152本
最優秀賞
「東北に寄り添い、東北で学ぶ〜課題先進国での新しいイノベーションのカタチ〜」
佐々木真琴(群馬県立女子大学国際コミュニケーション学部3年)
最優秀次席
優秀賞
日本企業よ、イノベーションの原点となる経営構想力を取り戻せ!」
三輪大貴、岸真梨奈、齋藤麻奈(法政大学人間環境学部3年)
「21世紀の働き方改革ー科学と経営学に基づくイノベーションの提案ー」
両角光平 杉浦響也 須藤達也 原田達也 山口亮(東京農工大学工学部2年)

2017年(第4回)

SDGs時代のビジネスのつくり方 ー「未来に選ばれる会社」とはー

エントリー数:108本
最優秀賞
最優秀次席
自前主義の誤謬 〜SDGs時代に求められるリンケージ経営〜」
犬塚万理菜、伊東萌花(法政大学人間環境学部人間環境学科3年)
優秀賞
「“便”益が提案する、SDGsとの向き合い方」
藤田創(東京工業大学生命理工学院生命理工学系3年)
審査員特別賞
「課題を“生まない”会社の在り方
〜すべての人が夢に挑戦できる社会を目指して〜」

勝山由莉愛(長野県立大学グローバルマネジメント学部グローバルマネジメント学科1年)

2018年(第5回)

SDGs(持続可能な開発目標)を達成するためにどうイノベーションを起こすかー「未来に選ばれる会社」とはー

エントリー数:102本
最優秀賞
オレンジ企業
森 陽愛子(筑波大学医学群医学類4年)
最優秀次席
無意識なエシカルを広める ―対話の場を生むイノベーション―
高槻祐圭(大阪大学法学部国際公共政策学科3年)
優秀賞
SDGsに向けた大企業の組織イノベーションへの提案
前川直也、佐久間太朗、吉村崇志(明治大学政治経済学部経済学科3年)
多文化協働サラダボウルのススメ ー働きがいも経済成長もー
中山佳南(椙山女学園大学現代マネジメント学部現代マネジメント学科3年)
脱炭素トランスフォーメーション 〜サステナブル産業革命のリーダーを目指せ!〜
須山怜央、樋口暉、相澤友香(法政大学人間環境学部人間環境学科3年)
審査員特別賞
生態系のイデオロギーより構築する未来の会社としての在り方
ボーグ・ジェームス(上智大学理工学部物質生命理工学科4年)
未来に選ばれる企業 ~里山×畜産で持続可能な社会に~
萱津希音(麻布大学獣医学部獣医学科1年)
AI時代における持続可能な教育とは ~新たな企業が起こす教育オープンイノベーション~
長澤瑞木(東京学芸大学大学院修士課程教育支援協働実践開発専攻教育AI研究プログラム修士1年)
医療分野におけるイノベーション
安藤新人、磯邉綾菜(京都府立医科大学医学部医学科4年)
SDGsから利益を創出する企業を目指して
高橋聡、俣野耀太郎、吉田健人(明治大学商学部商学科3年)